![]()
|
2吊り下げ運転合体動画の説明
中部国際空港(セントレア)風速10m動画の説明 |
![]()
|
2kw3連設置動画の説明 2kw屋上設置動画の説明 |
この風力発電機は、風力発電機の概念だけではなく、外構造を利用してモニュメント性、デザイン性を考案。街並みや公園等の立地に調和した景観で、環境にも配慮できます。 |
新舞子10kw動画の説明
|
| この風力発電機は、抗力型で低回転、高トルクの特性を持ち回転スピードが早く無い為、安全に大型化が容易に出来ます。 また、構造がシンプルな為、在来建築工法と同様に大型化が実現でき、大型化してもメンテナンスや故障が少なくなります。 展望台として利用することで、都市部にも設置可能です。 ![]() |
![]() |
![]() |
|
||||
![]() |
||||
|
ビルの側面に発電機を設置します。
|
ビルの間に発電機を設置し風のダムを作ります。
|
|||
| どうして、双方向にまわる2段のブレードがついているのか? | ![]() |
3つの理由があります。
|
| どうして、 3本柱外構造なのか? | ![]() |
| この風力発電機は、構造のほとんどが強烈な風を受け止める抗力で発電します。3本柱外構造の頑丈なフレームで、突然の突風、台風や落雷に耐えられる構造になっています。 |
| どうして、ブレード(羽根)の形が特殊なのか? |
| 向かい風の時は揚力を使い、追い風の時は抗力を使って、風力を効率よく捕らえる構造を持っているからです。又、回転時に透過率が悪いため、鳥等も認識しやすく巻き込みを防ぎます。これが国際特許取得のブレードです。 |
![]() |
| どうして、発電機は中央に配置し、直径が大きいのか? | ※双方向発電機![]() |
| 発電機は中央に配置することで、双方向に回るブレードにダイレクトにつながります。磁石とコイルもそれぞれ双方向に回し、羽根の回転数半分でも同じ発電が出来ます。直径が大きいのは円周が長くなるため、沢山の磁石とコイルを搭載出来ます。円周が大きいと、発電部は高速で回転出来るので、発電効率を高められるからです。 |




















